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男の旅行…ウィスラー・ブラッコム スキー Vol.6 [旅行]

Volume 5に続きましてー・・・、
http://watanabe-hideki-40.blog.so-net.ne.jp/2014-04-01

12月31日年越しスキーです[イベント]

ランチタイムで腹ごしらして、午後、再スタート!

ウィスラーでのスキーは「Volume 5」と、この「Volume 6」が初日、

感動しながら、ガンガン、ギンギン、グングン滑りまくるため、コースの写真は少なめ。 

リフト・ゴンドラ数: 38機area_ca_whistler_pic02.jpg
コース総延長距離: 11km
最大標高差: 1,609m 

2つの山からなり、
8,171エーカー、
12のボールと3つの氷河、
200コース以上の豊富なコースバリエーション・・・ 

ウィスラーエリアを楽しんだあと、ブラッコムエリアに移動しました[グッド(上向き矢印)]             

                                       
                  
                     

P1020818.JPG初日のランチタイム

パワーをつける為に

ビーフいきました

ワインが欲しくなりますが、

クランベリージュースで喉を潤します

               

                 

                

                

                     

                              

                                 

       

                      

DSC_5772.JPG12/30~1/02の4日間のうち、

3日分有効の

リフトゴンドラチケット

1日分は休憩・・・ではなく、

アクティビティに行きます

               

                                   

                   

          

                 

P1020802.JPG

コース、山の中腹には

ぶ厚ーい、雲海

コースも長いけど、

雲海の規模まで違う

        

             

              

                

                  

                  

               

                 

                 

            

P1020805.JPG

「BIG RED EXPRESS

標高1300m付近から

標高1850mまで上がれます

とにかく、コース距離が長く

コースがたくさん

太ももパンパンになります

             

               

               

             

     

                        

            

P1020808.JPG

向こうに見えるは

ブラッコムエリア

あとで行きます     

          

             

             

           

                

            

                     

               

            

        

                    

             

          

 

P1020809.JPG「PAPOOSE JUNCTION」

標高1,662m付近

ウィスラーヴィレッジと

ウィスラークリークへの

分かれ道  

            

        

             

                

                      

                 

                       

 

P1020814.JPG 

ウィスラービレッジ側へ

下りてきました。

山麓に近づくに連れて

多くの人で賑わっています[るんるん]

            

                 

                  

                   

                

                 

                                        

                

P1020816.JPG

リフトに乗車してビックリ[目]

バーを下げたら、

そのバー(手すり)には

コース案内がしっかり

取り付けられていました

自分はどこにいるのかわかりました[ダッシュ(走り出すさま)]

                

         

                  

             

                    

                    

               

         

P1020792.JPG

さあ、また雲海

その付近に赤いゴンドラ

ウィスラーとブラッコムを結ぶ

全長4.4km、11分の距離の

ゴンドラ

ウィスラーからブラッコムに移動します[グッド(上向き矢印)]

                  

                

             

               

              

   

DSC_5776.JPG

「 PEAK 2 PEAK 」

Whistler側の山頂駅

ここからブラッコムへ

向かいます[手(チョキ)]

             

             

                

           

               

              

              

                  

        

P1030284.JPG

このゴンドラの説明

世界記録についてです。

ウィスラー側に鉄塔2つ

ブラッコム側に鉄塔2つ

これで繋いでいます

鉄塔の高さは35~65m

            

               

          

           

                    

               

                 

             

P1020820.JPG

さあ、乗り込みます[手(チョキ)]

24席と4人は立ったまま

計28人でしょうか

これが最大収容人数 

1つのキャビンは49秒毎に出発

              

             

           

                

           

          

             

                

         

P1030292.JPG

ブラッコムへ向かいます

鉄塔が見えなくて

長いロープは圧巻

支柱と支柱の長さは

3,024m

赤いゴンドラは28個

1時間に4,100人の稼働力

               

              

        

                 

                 

                 

P1020827.JPG

これでも高さはあるけど、

下が見えると安心

一番高いところ、

最高通過地点は

436mの高さ

実は、私、高所恐怖症

ほんのちょっとだけ怖い[ふらふら]          

              

             

     

                   

               

         

               

            

DSC_5820.JPG

雲海が見えてきました

雲海に近づいてきました

先のウィスラー側から見た

雲海に突入でしょうか

               

               

               

                 

                      

            

              

DSC_5808.JPG反対側のキャビン

ブラッコムから

ウィスラーへ向かっています     

               

               

               

              

              

                                                                         

                            

                                          

             

                    

P1020831.JPG雲海の中には

潜りませんでした 

こんな間近に見られるなんて

晴れた時に

雲海の下の景色を見てみたい

      

           

           

               

             

       

                 

              

           

P1030297.JPG

ゴンドラには2種類あって、

このように床がガラス張りの    

キャビンがあります。

ここの上には乗れません。

景色を楽しみます[がく~(落胆した顔)]

                 

              

                

            

P1030287.JPGこの写真は

違う日に乗った時の写真

雲海が無くなり、

ビレッジや山麓の方の

景色が見えます

晴れていたらなー[わーい(嬉しい顔)]

                 

          

              

              

                       

    

            

P1020833.JPG

Blackcomb側の

ゴンドラ駅に着きました[手(チョキ)]

ウィスラー側を楽しみます[るんるん]

このPEAK 2 PEAKは

2008年に完成したようですね                

                         

                        

                        

                                                          

                     

                                                            

P1020837.JPG            

裏側には

これまた壮大な景色

「Chainsaw Ridge」エリア 

これも普通にコースです

やっぱ雪不足かな

滑りたくてウズウズします[るんるん]

      

       

     

                                                      

10年以上も前に来たいと思っいた、ここ「ウィスラーブラッコムスキー場」[手(チョキ)]

その頃は「PEAK 2 PEAK」というウィスラーマウンテンからブラッコムマウンテンを

11分で繋ぐゴンドラなんてありませんでした。

当時は、両方のエリアを楽しむためには、もう1日分の日程を増やした方がいいだろう、
移動には時間を費やすだろう、体力を消耗させるだろうと、
悶々とコース戦略に想像を膨らませて考えていたものです。
(まぁ、ニヤニヤしていたでしょうね。)

壮大な景色も楽しめるこのゴンドラは、便利で最高に素晴らしいですね[るんるん]

お陰様でこのゴンドラには本当に助けられました[わーい(嬉しい顔)]

大自然の中で、壮大な景色を楽しめ、体力も温存でき、便利に移動でき、それぞれの山を遠慮なく楽しむ事がでることに・・・ 『 感 謝 』 [ひらめき][exclamation×2]


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男の旅行…ウィスラー・ブラッコム スキー Vol.5 [旅行]

さて、Volume 4 に続いて・・・
http://watanabe-hideki-40.blog.so-net.ne.jp/2014-03-29

やっと、スキー旅行での雪景色に出逢える時がやって来ましたねー[わーい(嬉しい顔)]

時差を感じながらも、予定通り起きて、昨夜グロッサリーストアで
ゲットした朝食を食べて、

ストレッチをして、新調したインナーウェア、アウターウェアー、
アクセサリーを身に着けて、

など、いつものルーティンをこなして、さぁ、いざ、出陣・・・

楽しんじゃうよーーー[るんるん]

 

 

 

P1020786.JPG朝8時過ぎにVillage Squreに集合

正面のCarlton Lodgeの向こうに

リフトやゴンドラがあります

この地点での標高は675m 

どんな斜面が待ってくれているか

楽しみです[るんるん]

 

 

 

 

DSC_5775.JPG「Roundhouse Lodge」

ウィスラーヴィレッジゴンドラの頂上 

標高1850m

食事をしたり休憩したりします

 

 

 

 

P1030487.JPGここで購入したものは

山麓での受け渡し可能

最終日にわかったので

残念[もうやだ~(悲しい顔)]

とても良さげなフリースが

あったのに[ダッシュ(走り出すさま)] 

 

 

 

 

DSC_5777.JPG前回のオリンピック開催地

ここから見える景色、

左手前方には

ウィスラーの頂上です[目]

 

 

 

 

DSC_5773.JPGこちらがウィスラー頂上

手前ではなく         

真ん中のリフト

Peek Expressで

上がります[手(チョキ)]

 

 

 

P1020912.JPG「Peak Express」        

目指すは頂上です[るんるん]       

日本には無い

超難斜面を目指します[手(チョキ)]

 

 

 

 

 

 

DSC_5789.JPGリフトで上がっていくと

至る所に険しい岩山、

遠くに急な斜面が

見えて来ました

 

 

 

 

DSC_5783.JPGなかなか、いい感じの斜面

斜面に人が1人見えます

怖くて、躊躇してる感じ

 

 

 

 

 

DSC_5785.JPG人が滑り出しそうですね 

かなり、急斜面です

ワクワクします[るんるん]

 

 

 

 

 

DSC_5791.JPG雪不足で、この斜面を

滑っている人はいません

こんなところを

滑りたいんですよね

 

 

 

 

DSC_5794.JPGPeak Expressの頂上に

近づいてきました

右方向にコース、

人が見えます

 

 

 

 

DSC_5793.JPG「Whistler Bowl」

デっカイ斜面だなぁー! 

雪質は硬そうです

はい、カチンコチンの

アイスバーンです[ちっ(怒った顔)]

 

 

 

DSC_5795.JPG

ウィスラーの頂上に到着

標高2182m

Whistler Bowlに

向かいます 

 

 

 

P1030332.JPG「 Liftiie's Leap 」

ここがコースの入り口

どうやって入ればよいのか?

飛んで入るとのこと(後で判明)

板を傷つけながら

入りましたけど                     

 

 

 

 

P1030325.JPG

「CLIFF」

崖注意とのこと

上から下の方の

景色を撮っています

だれもスイスイとは

滑り始めません。               

 

 

 

P1030316.JPG

広大で急な斜面

コブ斜面 

イッキには滑れません。

止まって、よく滑ったと

振り返ります。

 

 

 

 

P1030337.JPG

わかりにくいですが、

コブ斜面

下から上に向かって

撮っています。

なんとか滑って来ています。

 

 

 

 

P1030352.JPGウィスラーボール

上部のバーンを

滑っています

とにかく、

カリカリの硬いバーン[ちっ(怒った顔)]

 

 

 

 

 

P1030362.JPGあと、もう少し・・・       

この急斜面を抜けると

予定通りのコース

上から下に向けて

撮っています。

 

 

 

 

 

P1030371.JPG振り返っての 

ウィスラーボール

ハッキリ言って

楽しめてません[バッド(下向き矢印)]

必死で滑っています[グッド(上向き矢印)]

 

 

 

 

 

P1030349.JPG曇り始めてしまい、

遠くの景色は

こんな感じです[もうやだ~(悲しい顔)]

雪不足ですが、

手前の白いところもコースです[ダッシュ(走り出すさま)]

 

 

 

 

この日、始めはガイドさんと一緒に頂上へ行きましたが、すぐに違うコースへ行きました。

ガイドさんとわかれた後は単独でこの急斜面を数本攻めに行きました。 いえ、攻められた感じです[ふらふら]

約10年レッスンに通い続けて、この実力か?とは一瞬思いましたが、

いいえ、レッスンに通い続けたからこそ、レッスンのお陰で、
必死になったとはいえ、だんだん上達していくように滑り降りる事が出来ました。

何と言っても、これまでには経験のない程の慣れない斜面状況に、どのように対応するのか、

「基本に忠実でその上に新しい技術を積み重ねる」、これを原点に・・・、  

お陰さまで、このあと、もっと激しい角度の斜面を楽しみましたー[手(チョキ)][るんるん]

それについては、まだまだある違う景色とともに、またアップしまーす[グッド(上向き矢印)][るんるん]

 

お陰様で、どんなシチュエーションでも、より楽 しむために本質から外れない技術の習得について、教えてくれているスクールの先生に ・・・ 『 感 謝 』 [ひらめき][exclamation×2]

                                                                                            

スキーの本質を教えてくれて、私、楽しんでいます⇒http://www.hase-ken.com/

                                                              

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